サンダーV
サンダーVメーシー
私の青春がいっぱい詰まっている台。なにから語ってよいかわからないが、パネルデザインといい、、、赤七の淵の銀色っぷりといい、、、サウンドといい、、、とにかく、いつ見ても「かっこいい」!!
一応、言葉で説明してみると、様々なフラッシュを初めて採用し、1リール確定の3連Vといった見た目がかっこよい。サウンドもよし。リール制御と、フラッシュの絡み合いにより絶妙な演出。BIG・REG両ボーナスが平均的に高く、まったりとした出玉感。高設定域の甘さ。BIG中のはずしは要ビタ押しで、それなりの差(20枚程度)がつく。といった感じ。
BIG中のベル確率(及びハズレ確率)により、設定判別が可能で、ある程度の試行回数を踏めば、高低くらいはわかりました。
通常時は、左上段V狙い・ハサミ打ちで、予告音がなったらチェリ付き赤七を上段に狙っていました。この予告音が、音のうるさいホールだと聞きづらくて、幻聴を良く聞いたものです。あと、予告音付きの左上段V、右下段VのハサミテンパイはBIG確定でした。
なにげに、私のスロ人生で、もっとも長時間打った台だと思います。