クランキーコンドル
クランキーコンドルユニバーサル
いわずと知れた4号機の最高傑作。打ち手側の努力で出玉を増やすという「リプレイはずし」や、通常時のコイン持ちUPおよびボーナス察知を早める上段青テンDDT(KKK)。当時ニューパルが席巻していたホールを、大きく塗り替えました。といっても私は、それほどやりこんだわけではなく、後からその甘さと面白さを知って打っていました。確か、設定1でも104%ほどの機械割で、等価交換のお店で一日しっかり打てば、設定1でも2万円ほど勝てる台でした。パチスロ至上もっとも美しいといわれる、青テンもよいですが、はさみ打ちの2確もいっぱい存在し、出目が秀逸でした。
筐体は、1枚づつコインを入れるタイプで、初心者の私は、よく1枚がけや2枚がけで回して、無駄なプレイが多かったのが思い出です。(笑 ストップボタンもまだ、ユニバーサルの開花直後だったので、微妙に打ちづらかった記憶があります。
※同じリール配列のスーパーモグモグも良く打ちました。ペイアウトはほぼ同じで、コンドルとは微妙にリーチ目が異なっており、こちらも楽しめました。