詳細は右のメニューからお選びください。
アルゼの新筐体「ミレニアム」を引っさげて登場したのが、このリアルボルテージでした。ノーマルとスーパーの2種類ある大量獲得機でした。スーパー時は、BIG中常時1枚がけなので、なんと最大771枚でした。
ヘラクレスです。ドンちゃん2も、マリーンバトルも、イーカップも、侍スピリッツも、リアルボルテージもいろいろ書きたいのですが、でも、ヘラクレスです。かなりマイナー機種ですが、私個人ではお気に入りです。
続きを読む....今はめったに見ないCT機の最高峰。正直私は相性が悪く、あまり打ち込んではいないのですが、それでも、この台の爆発力は魅力で、CT抽選のたびに、友人と一喜一憂していました。
続きを読む....BIG1回で600枚を超える出玉を誇る大量獲得機。私の中では大量獲得機の中で、いまでもNo1の名機です。 秀逸なリーチ目の数々と、暴力的なサウンド。ボーナスイン時の昇玉0なのはご愛嬌。
続きを読む....この台も、歴史に残る台ですね。設置当初は、スペックが辛く、赤七も漢字の「七」を使っていたので、ものすごく違和感を感じて、あまり人気がでないだろうなぁ、と思っていました。
続きを読む....
私の青春がいっぱい詰まっている台。なにから語ってよいかわからないが、パネルデザインといい、、、赤七の淵の銀色っぷりといい、、、サウンドといい、、、とにかく、いつ見ても「かっこいい」!!
一応、言葉で説明してみると、様々なフラッシュを初めて採用し、1リール確定の3連Vといった見た目がかっこよい。サウンドもよし。リール制御と、フラッシュの絡み合いにより絶妙な演出。BIG・REG両ボーナスが平均的に高く、まったりとした出玉感。高設定域の甘さ。BIG中のはずしは要ビタ押しで、それなりの差(20枚程度)がつく。といった感じ。
偉大な兄をもった、弟。導入当初は、スペックの低さと攻略の難しさから、酷評されていたが、次第にプロや半プロ連中に人気がでて、名機の仲間入りを果たした台。スペックの低さ故(といっても完璧に打てば設定1でも100%を超える。)、高設定が多数放置してあり、さらに設定5判別、設定6判別ができたので、しばらくはず~っと打っていました。
続きを読む....