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はい。どこかの商材みたいですね。。。笑
さて、この方法、ある条件下においては圧倒的に簡単で、劇的に収支を改善します。そうですね、人によっては月単位で10万か20万くらいはいくのではないでしょうか。
続きを読む....あそこで止めておけばよかった・・orz なんてこと、よくありますよね。
パチスロでは、ヤメ時というものが明確にあります。この『ヤメ時』と『ヤメるべきじゃない時』をしっかり見極めることは、期待値を底上げし、収支を向上させる基礎技術です。しっかりと台を選択し、期待収支の高い台を選ぶことが『入りの戦略』とすれば、台を打ち終わる止め時を見極めるのは『出口戦略』といえます。この『入口』と『出口』の戦略さえしっかりしていれば、たとえ打っている最中の技術(目押しとか)が曖昧でも、常勝することが可能です。そこで、本日は止め時について、考えてみます。
続きを読む....携帯電話を使いこなしてより高度な立ち回りを身に付けよう。ということで、その①です。パチスロを打つとき、大半の人が持っている唯一の情報武器、それは「携帯電話」です。携帯電話を上手に使いこなせば、より高度な立ち回りができるようになります。ここでは、パチスロを打つときの携帯電話の活用法を紹介いたします。
続きを読む....その昔、学生時代の専攻は確率・統計の分野だった気もするんだけど、その頃からスロにどっぷり浸かっていたので、覚えていないどころか、現役当時ですら何もわからなかったと思う。そんな自分だが、今回は少しまじめに設定判別材料が複数ある場合の優先順位付けについて考えてみたい、と思う。
続きを読む....5号機時代に突入する今、もう一度立ち回りを考え直す必要があります。
まず大きく変更になる点は、『ハイエナ』行為がこれまでほど効かないことです。
ゲーム数解除や高確率ゾーンなどが存在するST機がメインであった4号機終焉期には、王道パターンが2つ有り、一つは従来どおりの高設定ぶん回し、もう一つが低設定前提でのハイエナでした。特に朝から打てないリーマンスロッターなど、時間制約の多い人が常勝を目指す立ち回りとしては、基本ハイエナしかありませんでした。
続きを読む....さて、そろそろ五号機時代の立ち回りをまじめに検討する時期です。
最初に一番マクロな観点で考えてみます。なぜスロを打つのか、という点ですが、お金、娯楽の2要素があって、その割合は人それぞれ、といったところでしょうか。
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さきほどのカラクリのイメージをお伝えするため、上述の3台(銭形、ジャグラー、北斗)について、プレイ数との期待値の関係を図化してみます。
タテが期待値、ヨコがプレイ数となっています。
まずは、銭形から。 大量獲得ST機である銭形は、ハイエナ可能な典型的な機種です。下記の図のとおり設定1であっても、期待値が100%を超えるゾーンが存在しますので、その部分のみを打てばよいのです。
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他人の獲物を横取りしたり、食べ残りの死肉を食らうのが、ハイエナです。
(出典:IPA「教育用画像素材集サイト」http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/)
ことパチスロにおいては、『ハイエナ』とは他人がおいしい状態で止めた台をすかさず奪取して、おいしいところ、期待値の高いところだけを打つ行為を言います。(略して『エナ』とも呼びます)
『ハイエナ』呼ばわりされるのは、ものすご~く嫌な感じではありますが、誰しも「生きる」ためには必死ですし、むしろ表面的な美学にこだわって死ぬより、なんとしてでも生き抜く方が私の美学ですので、まったく気にはならないです。